「A・H」を受け入れたのにコレを聴くと。
シティーハンターサウンドコレクション3部作の最後、「Z」は2枚組みで、一枚目は、あの、まぼろしの「ミック」編ドラマCD(原作ファンも納得!アニメファンにも新鮮!)で二枚目は、既出のドラマCDからのチョイスのみで、新しいものは収録されていません。
二枚目のこともあって、星はマイナスか・・・と想うところですが、それを上回って、星五つの、一枚目「ミック」編の素晴らしさ!
原作では初期からのテーマである「ユニオンテオーペ」との確執、ですが、アニメではアレンジされ、また、「ミック」は登場しませんでしたが、このCDの「ミック」は原作のイメージ通りの素晴らしい声の演技!で、このキャストでぜひ、続編を!「ユニオンテオーペ決着」編を出してください!と熱望します。
「A・H」はあくまでも「パラレルワールド」。ならば・・・「ミック」編以降のドラマCD、欲を言えばアニメを(OAVでよいので・・・)。さらに、「コミックゼノン」に「C・H」の続編を連載して、「A・H」との「二本立て」で、などと「妄想」は膨らみますが・・・(・・・やっぱり、ムリか、と。)
追記、・・・でも、あの「雑誌」は「傾く」(かぶく、です。かたむくではありません!)「雑誌」だから・・・期待しても、良いのでは・・・。
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