リアとロイのあまりのすれ違いっぷりに笑った。基本的な会話が足りてないうえに、お互い違う意味に言葉を受け取るから逆方向へと突っ走る。まあ、そのあたり作者さんの書き方ががうまいんだろうけど。 7歳の子供(ロイ)に20歳の成人男性(リア)がプロポーズして、プレゼント持ってせっせと訪問してたら、両親に変態認定されて家族ごと失踪されるエピにも笑った。