帯、後書は「小宮山雄飛」さん・・・!

「酒のほそ道」第四十一巻! 巻頭「四季の酒」は・・・ 「春茶店(とある街道沿いにある古風な茶店!)」 「夏富士(富士を望む絶景のとある峠道の途中にある料理屋。浴衣のかすみちゃん!)」 「秋旅籠(とある旧街道沿いの商人宿!) 「冬街道(山と海にはさまれたとある集落でただ一軒の酒の店!) 文章記事は・・・ <酔々取材レポート>呑むのが仕事 街探訪 知る人ぞ知る中井呑み 酒肴食材研究 「ポテトサラダ」 の2編。 本編は・・・ 「下げちゃイヤン」「ちょうちん」「生か酢締めか」「アツアツのローストビーフ」「唐揚げラブ」「こだわりのポテサラ、前、後編」などが、お気に入り。 あとがき、帯は「ミュージシャン」の「小宮山雄飛」さん。 『グル漫界に新境地を拓いた「酒のほそ道」』・・・「何も起こらない」という全く新しいグル漫の世界を切り開いたのです!・・・と「酒のほそ道」を評価されております!同感であります! 追記、見どころ満載の「四十一巻」ですが・・・なんと『あの』二人が『ラブ(!)』。「宗達」も「かすみちゃん」「麗ちゃん」で迷っていると(?)「先越される」よ~!(って、これ『事件』か?『起っちゃってる』か?(苦笑、「普通のグル漫」では、「何も起こらない」レベル、ですね(またしても、苦笑)