2月4日のおはよう日本で紹介されていて知りました。品切れのお店も多かった中、幸運にもこちらで入手することができました。文章からは、その当時の著者の暮らしや思いがありありと伝わってきます。その言葉の一つひとつと丁寧に向き合いながら読み進めていきたいと思います。