パパママ育休の10割給付など、最新の助成情報はやはり最新号を見るべき。 中々出産を自分事化できず自身でも不安がっていた夫でしたが、同じ情報源から一緒に学べて、段取り確認もしながらコミニュケーションできるのはやっぱり書籍。 買って損は無いです