今回も良かった。 ちょうど一巻でおさめてくれたのも嬉しい。相変わらず美しい絵と重い内容、たまに笑わせてくれて、鈴木との思い出は何時も切なくて。やっぱり青木じゃなくて鈴木なんですね。雪子先生にヤキモチ妬いてる薪さんは可愛いです。 実はこの本は2冊目です、先に買った方は傷みが激しくて、愛読書なのでキレイな本を再購入です。