ライオンズファン必読の一冊です

ライオンズ・辻前監督が「つじのじつ話」を書いたのは知ってますが、 辻監督に続いてかつてのドラゴンズとライオンズの外野の名手で、 強肩巧打・俊足のスイッチヒッターだった平野謙さんが本を書くとは思ってもいませんでした。 ライオンズ黄金時代のエピソードも盛り込まれているので、 辻さんの本と言い、謙さんが書いたこの本と言い、 ライオンズファンは必読の一冊です。