なかなか見る機会がなかったのですが、見たくなって購入。 すごく昔の映画ですが、まだこんなに販売されていることに驚き。 リバーのその後を知っているので、自己中心的な役のせいなのか時々挙動不審な感じがしたり 目つきが変な時があるのが、すでに薬をやっていたのかなと考えながら見てしまいました。 ただ、実際にバンドを組んでいたこともありや歌や演奏はすばらしい。 個人的にはそれを見られただけでも良かったです。 サマンサ・マシスはリバーの最後の恋人でしたが、写真より動いている本人のほうがかわいかったのでちょっと安心したというか。 リバーが幸せだったと思いたい。 早世が惜しまれます。