知りたいことが書いてなかった… それにしても、出版者といつ頃からどんなアプローチを受けて出版にこぎ着けたのだろう?イケオジ様と聞きますが、その方は何処まで彼女の抱える夫の死の真祖に迫れたのだろう? 借金をしていた婚約者の気配すら出ていないが強いていえば、息子が再婚を勧めていた…ということです。大学入学し成人を迎える頃にはアッシーやお財布代わりに婚約者を使っていたが 資金を引き出すときに「(息子が)出世払いで面倒を見てくれるから大船に乗った気持ちで安心して」とまで書いたメッセージがあったそうな…しかし、皇族と交際していることは一言も伝えていなかった……生命保険の受取人の名義を変えるように迫ったこともあった。パピーにトイレットペーパーまで買い出しを頼んで甘えていたが……ともあれ婚約者の命は守られて良かったと思います。出版の経緯が隠されているので、第二弾は出版の目的も含めて語って欲しい。皇室について語れないことも解ります。であれば「私の周りのメンズ達」とか、もっと彼女の心の奥のドロドロとしたものを読んでみたい。息子さんの留学の時に避妊具を買って渡していたとのこと…親子の関わりなども知りたいですね。第二弾もあるとみました。タイトルは 「ブランニューデイのその後のはじまり」サブタイトル『息を潜める暮らし…』