一時はユーロアジアの盟主になった帝国!

元寇って日本史で文永の役と弘安の役のことで鎌倉時代の中期に元が日本に攻めてきました。ただ神風が吹いて元が撤退した。と習ったがこの本になんで攻めてきたのか?が書いてあった。そもそもフビライの使者が何度も書簡を日本に送ってるのに無視したり日本というよりかは南宋を打ち負かしたいが故に当時貿易で火薬の材料である硫黄を南宋に輸出していたのでその供給路を断つために日本をターゲットにした。と本当かどうかは定かではないが教科書に載せといて欲しいですね。