兄弟、共闘!!

前巻の終わり方がアレだったんで、今回はとても楽しみでした。 映画公開と合わせてだったのか、発売日が月初めじゃなかったのでとても待ち遠しかったです。 この巻も続きが非常に気になるところで終わって、もどかしい気分でいっぱいです。 今回は見せ場が盛りだくさんだったと思います。 (1)サスケとイタチの再会 (2)五影とマダラの戦いにおいて、綱手の「火の意思」 (3)うちは兄弟VSカブト (4)カブトの生い立ち 他の方も書かれてるように読み応え充分の巻でした。