カトリックは普遍にして不変

カトリックの信仰の教えは時代に合わせて変わっていくものという、誤った考えは本来の真の宗教の教えるところでは無いこと。 キリストが教えらてきた使徒の時代から、変わらないこと。 そして現代に至ってもカトリックは伝統を重んじる宗教であることを我々に訴えています。 ここでポイントになるのはカトリックの教えは、主観ではなく常に客観性を重んじてきた事です。従って普遍であり、不変であることが大切になってきます。国や民族を超えています。 カトリックの教えとは何か、キリストの教えは何か、その魅力は?を知るには大切な本です。 カトリック信者、未信者の方にも一読する価値あります!