タイトル通り、生々しいというか毒々しいというか禍々しいというか…俄に実話とは信じ難い話もあります。変な表現ですが、この本はかなり免疫のある人でないとキツイかもしれませんね。ちなみに某漫画に関係する人々のお話もありました。この話もかなりの内容でした。