六つ子の日常2

おそ松とトド松って仲が良いなと思える「ひまつぶし」、もうカラ松が喋っているだけで笑えることが分かる「オレ」、十四松の哲学に触れる「これでいいのか?」、下ネタやパロディがなくても、おそ松さんという作品が「ヤバい」ということが分かる「チョロプレックス」、一松のネガティブさが癖になる「一松病院」、深く考えずに楽しめる「定例会議」と、二巻もとっても楽しめる内容です。