未完の最終巻 最後にクセ強めな新キャラも登場して続きが本当に楽しみだった分、喪失感を拭いきれません… 先生が構想されていた「その後」がご遺族ご了承のもと編集部後記として掲載されていますが、やはりこんなふうな文字ではなくて先生の絵で読みたかった…あのタイミングでドラマ化されなければ、まだまだ大きく展開していく作品になり、実写化されたとしてもシリーズものになっていたかもしれない…無念でなりません 本当に素敵な作品でした、先生ありがとうございました