100歳まで現役を目指すぞ!

あっという間に読み終えていました。 まさに、書名そのままです。 今年67歳になる自分に改めて問いました。 このまま老いていくままでいいのか! 人生100年の時代、足腰がまだ丈夫なうちに、呆けてしまわないうちに、すべてをかけてみようじゃないか!まだまだ、なんだってできるさ!