ある意味ちょっと寂しい気持ち。

森本梢子先生のなら、絶対面白くなりそうですが、立ち上がりはまだちょっと退屈。 これって、この時点では見知った戦国時代の人たちはもうこの世?にはいないんですよね。ご両親のことを考えると、ちょっと悲しく寂しくなりました。また若君たちに寄せた時代、その後が読みたいです。