鏑木くんの徹底した天然アホっぷり!が堪能できる巻です。 アホではないけれど天然な坂道が成長したぶん、物語の天然要員として今後も活躍しそうですね。 3年目も楽しみです。 どうか、同じ展開にはなりませんように。