嫉妬好きw

言葉で伝えることの大切さが、この巻をとおしてわかりました。 高野さんの嫉妬は大好物です。律の言葉を欲しているところもキュンときます。律もさっさといえばいのに!そこが長年こじれてきたための弊害ですね。 灰崎はこの先どう関わるのかな。あまりドロドロになるのはすきじゃないんだけど、春菊先生ならいいバランスですすめてくれるとしんじています。次巻が楽しみ!