ニュースを見ていて、メルケルさんやドイツについて気になったので、それらを知ることができそうなこの本を購入しました。政治や歴史に疎い上に、本書では「雌伏」という言葉がさらっと使われていて、読み進めるのは大変ですが、興味深く読んでいます。