将来、士業の資格をどの様に生かしながら食べていこうか考え中です。たまたま本屋でこの本を見つけました。内容は、極当たり前のことから、なるほどーと感じることまでありますが、他人から社労士を見るとどんななのかを感じ取る本としてよいのではないでしょうか。