待ってました!

羽生結弦選手ファンの必読書ともいうべきマガジンさんは今回も愛に溢れ、素晴らしい内容でした。 写真はSOIのオープニングが沢山載っていたのも嬉しかったですし、記者やカメラマンの方々の座談会もとても良かったです。報知の記者さんのコラムは頷くことばかりで、自分と同じ感性なんだと嬉しくなりました。 何故期間が空いて約1年ぶりの出版となったのか理由もわかり、お帰りなさい、ありがとうございますとお伝えしたいです。 また出版されるのを楽しみに待っています。