炎上系な三流以下芸人の末路

もしも、ポピュリズム(大衆迎合)至上主義の受け狙いを国家元首に選んだら…調子に乗った結果は、僅か三年で国家滅亡のカウントダウン。 ウクライナの国民には同情するが、選挙によって口先だけの「現代のハーメルンの笛吹き男」を選んだら自己責任は、自身が支払うしかない。 やらかし系のYouTuberのごときを国家元首に据え国家の悲劇ここに極まれり。