過ぎた日々に思いを馳せる

{過ぎた日々に思いを馳せる}を叶えるために購入しました。古関氏の実に幅広い曲風に感動。 戦前戦中には、時代の要求に応えざるを得なかったのでしょうが、軍歌も。 しかし、その勇ましさだけを強調するのではなく、哀しみー哀調を込めていたことに、真情を見る思いがしました。 戦後は君の名はが代表ですが、私にはNHKラジオの昼の憩いが一番心にしみます。この曲が目当てで購入したともいえます。