前シーズンの謎が引き継がれています。 登場人物も次々と…マクギーの祖母、ダッキーの彼女、ブリーナの父、トニーの元フィアンセ…とにかく豊富。 一番、楽しませてくれたのは7話「魔の三角関係」ですね。ダイアン…素敵な女性です。 14話は200回記念の特別編。これがまた面白かった。ただ、あの二人が一緒になっているとは考えていなかったので、ちょっと驚きましたけれど。分かれ道、選択ひとつで変わるんですね。 16話に出てきたアルボルズ…私はエルブルズと認識しているため、国を出されるまで気づかなかった。 20話からかなり深刻なことになっていくのですが、私はジェイソン・キングにたわけ!としか言えない。どうしても納得できません。多分わかってくれたんでしょうが、それでも好きになれない。 だって、あの状況でどうしてトニーに!?気の毒でしょう。 それはともかく…終わり方もまた凄いですね。絶対に次も見てください…という展開。 ただ、気になるのはコールなんですが…やはり、そういうことでしょうか?最後の最後にあんなことになるとは…。正直、泣かされました。 ───ということで、早く次のトク選BOX化を切望します。