今回は国内・海外ともに意表を突くラインナップだった。 特に両者の一位がともに、個人的には好きだったけど、おすすめはできないかもなというものだったので、嬉しいのだけど、なかば複雑な思いです。 昨年のプロジェクト・ヘイル・メアリーのような問答無用の反則級の作品がなかったということで。