☆最終巻☆

真犯人は真希子でも希一でもなく…薄々は気付いていたけどまさか本当にそうだったとは驚きでした。 ただその後、真犯人があの時実はこうしてました〜とかこう考えてました〜とかいう過去話しだして、その話が胸クソすぎて、杏子と希一とかいろいろエピソードあったけど最後までコイツの事でイライラして終わった感じ。 あと父親にも。←クソ中のクソ! 気持ち的にスカッとできなかったのがちょっと残念だった。