片山愁先生の繊細な描画でコミカライズ

切ない少年時代のホラー。 無くした何かの探し方を模索するとても繊細な感性を持った作品の第1巻。 読んで欲しい、読み続けて欲しい1冊です。 透明感のあるガラス細工のような片山愁先生ワールド健在。