子供たちの、これからの未来、どういう世界に向かって動きつつあるのか。いつのまにか、おかしな常識に呑まれてしまう前に、知ることは大切。偏見や差別ではなく。 そして、自分の頭で考えることが大事だと再確認しました。子供に関わる多くの人に、ぜひ手に取って欲しい本です。