聖なるものを巡って

ディーン、あり得ないロングショットを成功させて暗殺完了。 観測者たちといい、プロフェッショナルの仕事は容赦ない。 今回はトニー・ジョン受難巻かも。 父親は殺される、エドに通報される、ノートルダム再建のためになりふりかまわないクレマンの思惑に利用されるし。 母親にとって父親は単なる種馬だったのが一番堪えたかな? シャルルとディーンの前に現れた例のご婦人 彼女に極めてフツーに対応するシャルルはやはりとんでもない(笑) 聖遺物を巡るエピソードはどこまで広がるのか。 どこでどんな着地をするのか見守りたい。