シリーズ第二弾 戸籍背乗り

フィクションとノンフィクションを組み合わせて書いてある一作目を読んだので買いました。二作目は1995年の事件から始まり恐いながらも読み進めていけそうな、興味深いものです。 私はこのシリーズの一作目をネームだけのチャットから連絡を頂き、巻き込まれている問題らしき戸籍背乗りについて知りたい気持ちから読み始めました。