優しいキモチ…。
『haruna2』良かったです。どこが?…笑顔、可愛い、伸びやか、若さ、キラキラ、瞳、身体、しなやか、感覚、爽やか、しっとり、髪、さらり、唇、眼差し、やわらか、オーラ…、とイメージを矢継ぎ早に記しましたが、とにかく川口春奈さんには、そこに「優しさ」があります。そこには、芯の強さが裏打ちされているような気もします。彼女には可愛いだけじゃない、何かがあります。本当に魅了させられるのは、なぜなのか?もう他のファンの方々も思われているに違いないのですが、彼女の「優しさ」の魅力によって、鑑賞しているこちらまで、いつの間にか「優しい」気持ちになっているのです!簡単なことのようですが、これはすごく稀有な体験だと思うのです。この「優しい」気持ちを大切にしたいです。前作、永久保存版の『haruna』に続いて、『haruna2』も優劣つけ難い。(というより、つけたくない)…言うまでもないのですが、本書の内容は、制服、スクール水着、体操着姿もあって、生き生きとした彼女の姿がみられます。10代後半の、旬の輝きが眩いほど素敵な一瞬を、長野博文さんが見事に捉えています!勿論、ビキニ姿、入浴シーンもキュートでセクシー。また、タイでのアロマ?マッサージの場面もいい雰囲気です…。
全編、見応えたっぷりで大満足。もちろん文句なく、永久保存版の1冊です。
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