私は幸せな高齢者になりたいものです
私は、70歳を超えた高齢者なのでこの本のタイトルを見て直ちに購入し、いっきに読みました、和田秀樹先生は35年間、6千人以上の高齢者を診察された「専門医」です。その体験から「高齢者の半数はボケる」との言葉に、私は衝撃を受けました。それでボケ防止のために私は毎日、脳トレ問題に挑戦をしています。例えば、漢字のパズル、熟語作り、立体パズルなど。和田先生の「ボケたらその時のこと、楽に構えて生きたほうがいい」との言葉は、名言です。人はみんな「高齢者」になります。「ボケるならボケてもいい」と私は覚悟をしています。私は「幸せな高齢者」になり、私の人生を全うしたいものです。皆様もこの本を是非、お読みください。
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