浜田省吾、反撃の名作

中学生以来35年、浜田省吾の大ファンですが、このアルバムに自分の人生がぴたりと投影出来ます。頼りなく豊かなこの国と、自分自身の存在について悩んでいた10代の頃、擦り切れるまでレコードを聴いておりました。