京都のさまざまが大好きで、ときおり訪れています。いつも感動してますが、また違う目線で感動したい。入荷待ちしてやっと手に出来たこの本を読み、叶う場所からひとつずつ(わすれんぼうなので)本を持参して訪ねてみたいと思います。