石田ゆり子の微笑み。

全10回という話数を生かし切れておらず、やや冗長な展開も目立ちますが、生田斗真や加藤あい、鈴木亮平などの熱演と、センスの良い演出で、最後まで飽きずに見ることができました。特に最終話の石田ゆり子の「魔女」の微笑みは、彼女のファンでなくとも必見です。特典ディスクの内容もかなり充実しています。