輝夜姫はほんとに月からの乙女だった?って設定での3巻目。天女の不思議な力がまわりを巻き込んでいきます。男装している月詠は、だれかと恋人になるのか?かぐや姫は後宮に入れられちゃうのか、治天の君は、昔天女と何があったのか。疑問満載のままで次巻に続きます