ああ、やっぱりこのエピソードになるのですね。風野真知雄先生はなにか意地悪な気持ちになっているのか、忙しすぎるのか、今までの中高年が頑張って、頼もしくて、楽しく生きてる、痛快なお話じゃなくなってしまっています。全てのシリーズで。