やっぱり買ってよかった

10月にタイトルが「青い鳥」で開幕しているドリーミング。 チルチル、ミチルが出てきますが原作とはまた違った流れになってますが、 つぎつぎ登場する妖精たちの個性がいい人過ぎず、やさしくみまもりたまにはっぱをかけたり、自分の欲望や思惑に忠実だったり、日和見だったりとそれぞれがおちゃめでよかったです。 音楽もやさしく美しくそしてどこか懐かしいのに、 古臭さが気になってしまうことがなく満足できました。