新人保育士です。子どもをどう見守りどう声掛けしていけばいいのか、実践で戸惑っていた時、周りの先生の対応を真似たらいいかと思っていました。けれどあの対応で本当に良いのだろうかと疑問を持っていた時にこの本のことを知りました。 そうそう、こういう時!あー、ありがちな対応しようとしてたなぁなどと思うところがおおかったのと、二章の始めに目からウロコのことがたくさん書いてあっていまの保育の支えになってます。都度読み返したくなる本でした。