間違って買う人もいそうだが、あくまでも合作ということで、沙村先生は40ページ程度。物語は一部つながっており、タイトルに有るように樫村一家のトラブルと転換点という流れ。岡村先生のほうは謎の大コマや、流れがわかりにくいコマの転換など、ちょっと完成度が低くて惜しかった。