ぷぷちゃん 第一章を読み終えた時、「すっーと」しました。理由は古溪和尚様が若いのに物事を広く深く認識されているのが、私なりに納得ができたからです。生まれた時から将来が決まっていて、時には悩みながら生き抜いてこられた事がわかったからです。私なら不可能です。 将来は高尚な僧侶になれる方だと思いました。 全部読み終えた時は私の心が空洞かして、楽になりました。仏教は凄いです。 この本は一般の図書館はもとより、小学校・中学校の図書館に置いて欲しいです。 そして、道徳の教科書にいじめ問題や生きていれば迷惑をかけない人はいないや、お釈迦様が言葉は受けとらなければ言った相手に返って行く話しを載せて欲しいです。 そして、より多くの方に読んでいただきたいです。