豊かな内容

文法書として活用はできないでしょうが、文法の骨格を読み物として味わうことができます。 著者が持っている幅広い知識、思想、宗教、歴史、社会についての豊かな話題に脱帽。 理解できなくても、2度3度読むと、多くのことが身につくと感じました。