子どもに関わる大人には、是非読んでおいて欲しい本。 日本を代表する児童精神科医が書いており、内容にも説得力がある。 子どもが書いた詩もいい。 これまでに関わった子どもたちのことを思い出しながら読めるのではないだろうか。