御守になっています

読んだら気分が楽になる、御守のような存在です。 気分が落ち込んだとき、自分の考えに自信がないとき、なんとなく見えない不安があるとき、支えになります。 表紙は若い女性向けな印象を受けますが、実際は老若男女すべての人に読んでほしいような内容でした。