水彩画を描こうとすると大きい紙を用意して何時間もかけないと…と気負ってしまいますが、こちらの本のように少ない色数やステップで満足いくものを小さくたくさん描くことができると、楽しく続けられると思います。特に食べ物が美味しそうで、描きたくなります。