ああ、だから「ハチミツとクローバー」なのね。なるほどね~(大泣)というのが正直な感想でした。
竹本くんが、パンをほおばった瞬間、私もボロボロ涙があふれてきました。
読んだ後は脱力、放心、ああ、終わったんだという感じとともに、なんだか充実感というか、あたたかい気持ちにあふれています。
これまで掲載については、紆余曲折がありましたが、この作品が最後まで読めてよかったなと思います。
笑いと、涙と、感動をありがとう。
あんまりレビューになっていませんが、この作品については、多くを語るのはもったいない、とにかく読んで、自分で確かめて欲しいな、と思います。
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