友達にも紹介して喜ばれています!

何となく生きる…、情報に翻弄されて生きる…を卒業し、「自分の人生を生きる」ってどういうことだろう?を考えるキッカケになり、さらにどうしたらいいのかがわかりやすく書かれた本だと思います。