≪一緒に購読した、妻談・・・≫

◎最後は、涙なくして読めませんでした。。 バルサの幼い時に翻弄され始めた人生と、バルサを守って人生を送るジグロの数奇で残酷な運命に心が揺さぶられました。 引き込まれるような物語の展開はもちろんのこと、時代や環境の設定にも臨場感があり、前作の精霊の守り人とともに楽しませていただきました。 この後の、花の守り人も是非楽しみたいと思います。