授業の邪魔をする人に読んでもらいたい

授業中に騒ぐ人がいて、先生が注意したら逆ギレだし、迷惑だし、嫌なら来なければいいのにと思っていました。 この本を読んで、親から「学歴くらいつけなさい」と言われて、無理して来ている人だとわかりました。 向き合うのは、授業ではなく、自分であり親です。 イジメられてる人も、無理して学校に行くことないんだよ。(勉強が好きだったら、通信制や夜間がある) イジメると因果を作るから、大人になって刈り取りが大変。 【日本一税金を納めた斎藤一人さんは、中卒です】 この本は、楽しくて好きな事だけして、成功する方法をおしみなく教えてくれていて、その他の悩みや迷いもスパッと解決してくれます。 実は、いい本は教えたくないのですが、そうするとケチくさい人生になってしまうそうです(笑)。 最後に、まだ読んでいない人、なかなか読む機会のない人のために、良い言霊を書きます。 ◯ 天国言葉 (愛してます、ツイてる、うれしい、楽しい、感謝してます、しあわせ、ありがとう、ゆるします) ◯ 白光の誓い (自分を愛して他人を愛します。優しさと笑顔をたやさず人の悪口は決していいません。長所をほめるように努めます) ◯ ムカついた時は、 (私の魂は傷つかないけど、私の心はムカつきます) ◯ 「ワクワク」していれば、アカシックレコード(知恵のデーターベース)とつながって、天のひらめきが得られる。 ◯ 自分の気持ちに素直になることです。 たとえば、自分が学校に行きたくないのだとしたら、「自分は学校に行きたくないんだ」と素直に認めることです。 いくら親や世間が学校に行かなきゃダメだ、と言ったとしても、学校に行きたくないなら行かないでいいんです。 そこからどうすればいいか、を考えればいいだけです。